自治体・コミュニティ
ご担当者様

ぶれいんこbraincoで地域の介護予防課題を解決する

医療機関・理学療法士監修のプログラムで楽しみながら
脳と体の健康を守ります。

ぶれいんこbraincoが
解決する
3つの地域課題

社会的孤立の深刻化 介護予防事業の構造的課題 高齢者のデジタル受容性の壁

実績

兵庫県神戸市八多町・
上須磨地区

brainco実施回数
27 回
利用者数
20 名
延べ参加人数
304 名
平均参加率
76.5 %

体力測定平均改善率
(事前→事後)

握力
5回立上り時間(低いほど良好)

自治体・地域での
活用事例

健康教室ライブ配信の様子

兵庫県 神戸市

兵庫県 神戸市 Be Smart KOBE採択事業として実証を開始し、三井住友海上火災保険との共同実施・地域包括支援センターとの連携により、在宅高齢者のオンラインコミュニティ構築モデルを確立。
2025年度より神戸市スマートシティ推進協議会の公式事業として長田区老人クラブ連合会への展開が始動。

参考記事はこちら
ビデオ視聴の操作イメージ

愛知県 豊田市

あいちデジタルヘルスプロジェクトの一環として、豊田市社協・藤田医科大学と産学官連携で実施。122回超の開催を経て、「人のつながり増加」89.3%・「もう一度利用したい」85.7%を達成。2026年4月より社会福祉協議会の介護予防事業へ本格組み込み開始。

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おしゃべりAIの画面イメージ

兵庫県 加古川市

市のデジタル実証事業として、東山公民館・西条山手集会所など4会場で実施。地域コミュニティ単位での導入モデルを検証し、デジタルに不慣れな高齢者でも継続参加できることを確認。
複数会場への分散展開による地域密着型の運用モデルとして実績を積んでいる。

導入までの
ながれ

導入までのながれ
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